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無料セミナー

DRESSプロジェクトフォーラム
ドローンの社会実装加速のための研究開発
~ロボット・ドローンが活躍する省エネルギー社会の実現プロジェクト~
Drones and Robots for Ecologically Sustainable Societies Project

主催: NEDO

※このセミナーはJapan Drone2018に登録された方すべてが受講できます。
(ただし満員の場合は入場をお断りする場合もございますのでご了承ください)

3月22日(木)11:00 - 17:30 会場:国際会議場 2F 国際会議室

11:00 - 11:50

開会挨拶・プロジェクト全体概要説明

宮本 和彦

国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO) 
ロボット・AI部 主査 DRESSプロジェクトマネージャー

11:50 - 12:30

特殊環境下における連続稼働等が可能な機体の研究開発

高橋 一則

株式会社エンルート 技術開発本部 技術開発部

長時間作業を実現する燃料電池ドローンの研究開発

市原 和雄

株式会社プロドローン 常務取締役

13:20 - 15:20

運航管理システムの全体設計に関する研究開発

原田 賢哉

国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構(JAXA) 
航空技術部門 航空技術実証研究開発ユニット

安心・安全で効率的な物流等のサービスを実現する運航管理システムの研究開発

西沢 俊広

日本電気株式会社 未来都市づくり推進本部 マネージャー

警備業務に対応した運航管理機能の研究開発

杉田 博司

KDDI株式会社 商品戦略部

複数無線通信網を利用した多用途運航管理機能の開発

藤田 将史

株式会社日立製作所 ディフェンスビジネスユニット 
情報システム本部 インテリジェンスシステム設計部

準天頂衛星システムを利用した無人航空機の自律的ダイナミック・リルーティング技術の開発

阪口 晃敏

株式会社SUBARU 航空宇宙カンパニー 技術開発センター 無人機設計部

衛星通信を利用するドローンの運航管理システムの開発

高盛 哲実

スカパーJSAT株式会社 技術運用部門 衛星技術本部 イノベーション推進部

15:40 - 17:20

ドローン向け気象情報提供機能の研究開発

森 康彰

一般財団法人 日本気象協会 環境・エネルギー事業部

無人航空機の安全航行のための空間情報基盤の開発

深田 雅之

株式会社ゼンリン 第二営業推進部 ドローン事業推進課

電波・光波センサ統合技術の開発

平木 直哉

日本無線株式会社 事業本部 特機事業部 副事業部長 兼 企画推進部長

正確な位置情報を共有するための準天頂衛星対応受信機の研究開発

岸本 信弘

マゼランシステムズジャパン株式会社 代表取締役

準天頂衛星対応受信機の低消費電力化の研究開発

角谷 卓磨

三菱電機株式会社 鎌倉製作所 ITシステム部 空間情報システム課

17:20 - 17:30

閉会挨拶

亀田 陽正

国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO) 
ロボット・AI部 主幹

有料セミナー

SPAR Japan「第3回 UAV 3D計測・活用セミナー」

主催: SPAR Japan
  • 1日券
    10,000円(税込)
  • SPAR Japan、ドローン・イノベーションセミナーとのコンビチケット
    27,000円(税込)

※SPAR Japan「第3回 UAV 3D計測・活用セミナー」は有料です。
来場者登録ページにてお申し込みください。

3月23日(金)10:00 – 16:30 会場:国際会議場 2F 国際会議室

10:00 - 10:30

3次元計測技術とマーケットの世界動向

社会インフラや産業設備の3次元計測とそのデータを活用した改造・保守維持管理は、ドローンの活用分野として確立されつつあります。世界の技術動向・市場動向について概説を行います。

河村 幸二

河村 幸二

合同会社スパーポイントリサーチ 代表

詳細はこちら

10:30 - 12:00

ドローンによる3D計測

計測のためのUAVに搭載されるセンサーやSLAM技術は進歩が著しい分野です。本講演は、取得データの解析と利用に向けて、世界中の技術検証と日本市場での適用性を考察、今後の日本の空間情報のあるべき姿を提言します。

村木 広和

村木 広和

国際航業株式会社 3Dセンシング事業部  副事業部長

詳細はこちら

13:30 - 14:30

ドローンによるi-Construction

モデレーター

山崎 廣二

山崎 廣二

アジア航測株式会社 事業推進本部
センシング技術統括部計測技術部 部長

詳細はこちら

パネリスト

橋爪 卓

橋爪 卓

アジア航測株式会社 事業推進本部 事業戦略部
i-Construction推進室 担当課長

詳細はこちら

急傾斜地での測量は作業員に危険が伴います。地滑り急傾斜地での工事用道路施工時でのi-Construction実証事例と危険個所でのドローン計測の有効性と施工完了時の計測結果について紹介します。

高藤 亨仁

高藤 亨仁

株式会社みすず綜合コンサルタント 常務取締役

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比較的大型なドローンに搭載されたレーザスキャナは、直接対象地物、構造物を計測でき、樹木下にまで到達させることも可能です。今回はシステム全般の紹介と事例、特徴を紹介します。

佐野 健彦

佐野 健彦

日本国土開発株式会社 土木事業本部 技術部
技術設計グループ 課長

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i-Constructionという言葉が2015年に産声をあげてから2年が経過し、3次元データを活用した施工は、UAVの急速な普及によって実現できたといっても過言ではありません。UAVは、写真測量などで多くの現場で利用され、産業全体で更なる発展が期待されています。施工CIMとの連携やUAVの活用に関して、日本国土開発の施工事例を紹介します。

15:00 - 16:30

ドローンによるインフラ点検

モデレーター

西村 正三

西村 正三

株式会社計測リサーチコンサルタント 取締役
クリエイティブ事業部 部長

詳細はこちら

パネリスト

春田 健作

春田 健作

一般財団法人 京都技術サポートセンター 土木課 参事

詳細はこちら

京都府ではインフラメンテナンス、防災、広報などさまざまな分野でドローンを活用し、今では、拠点に配備し、行政職員も操縦しています。ドローンを活用した業務改革、女性躍進事例などを紹介します。

柴田  巧

柴田 巧

西日本電信電話株式会社 事業開発担当 主査

詳細はこちら

NTT西日本ではサーモカメラを搭載したドローンで太陽光パネル点検しています。数十の高圧・特高発電所での点検実績を踏まえ、今年度現場確認できた故障種別や故障率、費用対効果について紹介します。

鵜飼 尚弘

鵜飼 尚弘

株式会社快適空間FC 代表取締役社長

詳細はこちら

UAV測量向けLiDARの小型化・高性能化とソフトの充実で適用範囲が急激に広がってきました。さまざまなフィールドで活用されているUAVレーザシステムの現状と課題について紹介します。

招待制

GUTMA Asia Pacific Conference 2018

主催: Global UTM

グローバルUTM協会(Global UTM Associaion)がアジアパシフィックで初めて開催するコンファレンス。アジア・パシフィック地域におけるドローンのトラフィックコントロール技術、法制、運用などについて業界のプロフェッショナルたちがその現状を語ります。このコンファレンスは基本的に招待制となっておりますので、聴講希望の方はこちらよりご応募ください。尚、言語は英語のみになっております。

3月22日(木)13:00 - 16:45 会場:国際会議場 3F 301号室

3月23日(金)13:00 - 16:45 会場:国際会議場 3F 301号室

出展に関するお問い合わせ

Japan Drone 運営事務局
(株式会社スペースメディアジャパン内)

〒102-0083
東京都千代田区麹町5-1 弘済会館ビル

TEL:03-3512-5672FAX:03-3512-5680E-mail: